「伝える物」から「伝わる物」へ

​​生活と映像の垣根を超える映像制作会社

Peace Filmの目標

2011年、映像制作会社としてスタートしたPeace Film
クライアントの思いがエンドユーザーに「伝わる」映像を制作しております。
YouTubeは2007年6月から日本国内で爆発的な広がりを起こし、情報の流れの仕組みに大きく影響を与えました。
我々も情報発信の仕方をその都度、社会に合わせて表現方法を変える必要があります。

PeaceFlimは御社の思いを「伝える」のではなく、
ターゲットに合わせ「伝わる」映像を提案いたします。

また、2019年より、Visualist(ビジュアリスト)としての表現サービスを開始しました。
Visualistとは、映像・照明等を使い会場演出を行います。
表現方法の一つとして、「リアルタイムレンダリング」という物があります。
リアルタイムレンダリングは、映像を現場の環境に合わせ、その場で瞬時に自動生成することができます。

使用例としては、「音を可視化する」。
コンサートなどで、音の大きさや、音の高さに合わせて模様を

プロジェクションマッピングし
ハンディキャップの有無に関係なく、より多くの方が楽しめるコンサートに変わります。

このように、「参加者・表現者の思いの橋渡し」を
トータルコーディネートするのが令和元年からのPeaceFilmです。